女性の問題あれこれ

頭皮のかゆみ

私は40歳の会社員です。

私が頭皮がかゆいと思っていたのは、随分前からでした。

そしてその時に、シャンプーを変えたり、色々とケア商品を交換したりしてなんとか対処をすることにしていたのです。

しかし、そのようにしても、頭皮のかゆみが治まるということはありませんでした。

そのため、かゆみがあった時には、シャンプーを頻回に行うなど、対処をすることにしていたのです。

その年齢が、25歳の時です。

 

それ以後もそのような対処方法で頑張っていたのです。

ところが、このかゆみは我慢できないと思う、痒みとなった時があったのです。

それは、仕事が忙しくなって、ストレスを受けた時、その可海が一日中感じられるようになったのです。

そのため、仕事をしていてもいつも、頭皮がかゆいと思って、そのことで仕事に集中することができなくなってたのです。

そのため、このままだったら、いつかは仕事で失敗をすることになると思い、なんとか良いモノはないかと探してみました。

 

そんな時、インターネットでサプリで良いものがあると見つける事ができたのです。

頭皮のかゆみがビタミン不足でなることもあると知って、そのビタミンのサプリを飲むことにしました。


そのビタミンのサプリというのが、ビスチンのサプリです。

それを飲んで期待をすることにしました。

 

すると、それを飲み始めて2週間ぐらいたった時、頭皮のかゆみについて少しましになっていると思う事ができたのです。

そのようになった時、やっぱりビタミン不足であったのかと思ったりしています。

食生活が乱れていたことも反省をして、それ以後は食生活も気をつけるようになっています。

 

頭皮のかゆみには、いろいろな事が関係していると思った事でした。

私の場合は、ビタミン不足であったと思っています。

そのように、その人によって原因があるので、そのかゆみの原因を見つける事が大切です。

もしもなかなか治らないといった時には、時間があれば病院を受診することもありだと思っています。

20歳の頃に薄毛と気づき25歳から育毛を始めました

私は現在28才になる女性で、駅清掃のお仕事をしています。

頭皮が気になりだしたのは20歳の時です。

成人の記念に着物を着て写真館で写真を撮影する事になり、その際に髪もセットする事になったのです。

その頃髪は背中の真ん中辺りまでの長さだったのですが、美容師さんが2人程、何やらコソコソと私を見て話しているのが聞こえてきました。

よく聞いてみると「後頭部が薄くなってる」「まだ若いのにどうしてだろうね」と言っていました。

モヤモヤしつつも撮影を終え、家に帰り合わせ鏡で後頭部を見ると、確かに旋毛の辺りの地肌がくっきり見えていたのです。

こんなに薄毛になっていたのだと気づき、とても悲しくなりました。

 

薄毛で病院へ行くのは恥ずかしく、かと言って親にも誰にも相談できませんでした。

そのまま何もせず25歳まで放置してしまったのですが、改善されないのでサプリを飲む事にしました。

飲んだのはDHCの亜鉛サプリです、亜鉛は髪に良いと聞いたので毎日飲むようにしました。

それと同時に、モウガのLモルティ薬用育毛ローションを使っていました。

どちらもネット通販で買えて評判も良かったので、試してみる事にしたのです。

使ってみて、サプリと育毛剤の2つを使用する事で、何だか髪が生き返ったような気がします。

それというのも使用して1ヶ月後から段々と髪がふんわりしてきたからです。

今までキシキシと傷んでいたのが嘘のように、指通りが良くなりました。

その1年後には抜け毛がなくなり、それからずっと使用していますが薄くなっていた部分が新しい髪で覆われてきました。

 

現在も使用を続けていますが、抜け毛もなく髪もサラサラとしていて枝毛もない、フケも出ないといったとても良い状態を保っています。

薄かった部分は新しい髪で見えなくなり、自信を持って人に後頭部を見せられるようになりました。

効果が出るまで時間がかかりますが、確実に効いていると感じました。

 

髪はホルモンバランス、食生活や睡眠、ストレス等ですぐに抜けてしまいます。

しかし生活改善だけではどうしても難しいと思うので、思い切ってサプリや育毛商品に頼る事も大事です。

ネット通販で気軽に買えますし、もしもどれを買えばいいのか判らない場合は勇気を持って病院へ行く事をお勧めします。

そして育毛は1日2日で出来るものではなく、最低でも1ヶ月は様子見で使用を続ける事が大切です。

薄毛と気づいたら早めに行動に出て、気長にじっくり続ける事によって確実に髪は生えてきます。

友人がシラミが原因で頭皮のかゆみがありました

私は、40歳の会社員です。

そして私の友人が、頭皮のかゆみについて尋常ではないと思った事があったので、お話をします。

 

それは、友人が30歳の時です。

友人は、自営業をしていて、とても忙しく働いていました。

そしてあるとき、友人と話しているとき、私と話をしている間も、頭皮を絶えずかきむしっているのです。

その姿を見た時に、これは普通ではないと思ったのです。

 

ところが、友人はシャンプーをあまりしないこともあるといって、そのままにしていたようです。

しかし、その後もずっと頭をかきむしっている状態が続いていたのです。

そのため、私が友人の頭皮を見てみることにしたのです。

しかし、そのときはなんとなく白っぽいという感じで、その原因が何なのか、知る事ができなかったのです。

 

そのため、友人と一緒に病院を受診することにしました。

その病院を受診しようと思ったのは、その時にたまたま、時間があったことと、尋常ではないかゆみのために、とんでもない病気なのではないかと心配をしたからです。

すると診察をした医師からは、驚きのことを聞かされることになりました。

その内容は、なんとシラミということでした。

シラミが頭皮の中にいて、そのためのかゆみだったのです。

そのため、そこで内服薬を処方してもらって、様子を見ることになったのです。

 

その後も通院をして、なんとか頭のかゆみがおさまってきたということでした。

そんな原因があるなんて、私も友人も知らなかったので、病院を受診して治療をしたことは、本当に良かったと思っています。

 

特に夏に多いということなので、夏に頭皮のかゆみが尋常ではないと思っている人は、そのシラミについても疑うべきであると思っています。

そしてその時に、素人ではそのことを判断することがむつかしいので、是非病院を受診して調べてもらうことが一番なのです。

その時もたまたま病院を受診したのですが、もっと早く受診をすれば良かったと、友人と話をしたことでした。

まずは病院に行ってみよう!

現在27歳、事務職として働くサラリーマンです。なんとなく頭皮の痒みを感じるようになったのは、25歳を過ぎたころからでした。

ちょうどそのころにパソコンを使う仕事を始めたので、そのうち慣れたらなくなるだろう、などとタカをくくっていたのも束の間、症状は悪化する一方で、ついに仕事に支障が出るくらい痒くなり始めました。

それに伴ってフケも増え、気づいたらスーツの肩が白くなってしまっていることもしばしばありました。

朝起きる時も、頭皮が痒くなる不快感から起きてしまうこともよくありました。

洗髪時はもちろん、枕に残る抜け毛も増え、以前よりも髪が薄くなったように感じました。さすがに危機感をおぼえ、駆け込むように病院へ行き、皮膚科を受診しました。

環境の変化や、仕事のストレス、使用しているシャンプーやトリートメント、食生活や喫煙習慣など、様々なことをヒアリングされました。

最終的に、病院から処方されたのは、ステロイド入りのスプレータイプのかゆみ止めと、アレルギー予防の錠剤のみでした。

かゆみ止めについては、私の用法が良くなかったのか、使用してみても症状はあまり改善しませんでした。

錠剤に関しては処方されたとき「なんでアレルギーの薬?」とあまりピンとこなかったのですが、こちらはかなり効果を実感できました。

夜寝る前に飲めば、起床したときに感じる痒みが軽減され、気分よく会社に行くことができました。

何回か受診し、引き続き薬を処方してもらっているうちに、どんどん症状が改善され、今では頭皮の痒みに悩まされることはなくなりました。

髪の悩みについては、なかなか大っぴらにできない部分もあるかと思います。しかし、その羞恥心が症状を改善してくれることはないでしょう。

怪しげな民間療法や、対策を謳っている商材に手を出す前に、まずは病院へ行って受診することをおすすめします。

今ではAGA専門のクリニックなども全国にありますし、勇気を出して自分自身と向き合ってみることが大切だと思います。